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カテゴリ:中2 国語

中2 国語のカテゴリ記事一覧。静岡県公立高校入試対策 定期テスト対策
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2016-02-19 中2 国語
中学2年 国語「漢詩の風景」学年末テスト予想問題  黄鶴楼にて孟浩然の之くを送る 李白 故人西ノカタ辞二シ黄鶴楼一ヲ 煙花三月下二ル揚州一ニ 孤帆ノ遠影碧空ニ尽キ 惟ダ見ル長江ノ天際ニ流ルルヲ  <書き下し文>※(  )は現代語訳  故人西のかた黄鶴楼を辞し (親友は西にある黄鶴楼に別れを告げて) 煙花三月揚州に下る(花がすみの立つ三月に揚州へ下ってゆく。...

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2016-02-18 中2 国語
中2 国語 学年末テスト予想  絶句 杜甫 (書き下し文)※(  )は現代語訳江は碧にして鳥は逾よ白く(川は深みどりに澄みわたり、水の色をバックに水鳥はいっそう白く見える。)山は青くして花は燃えんと欲す(向こうの山は青々と茂り、花が燃えるように咲いている。)今春看す又過ぐ(今年の春も、あれよあれよという間に過ぎてゆく。)何れの日か、是れ帰年ならん(いつ故郷に帰る年が来るだろうか。)  ...

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2016-02-18 中2 国語
中学2年 学年末テスト予想問題 漢詩の風景春暁 孟浩然春眠不(ず)レ覚レエ暁ヲ      処処聞二ク啼鳥一ヲ      夜来風雨ノ声     花落ツルコト知ル多少     ◆ 書き下し文にしなさい。 ※(  )は現代語訳 春眠暁を覚えず(春の眠りの心地よさに、夜明けにも気づかなかった。) 処処啼鳥を聞く (外はいい天気らしく、あちこちで鳥の声が聞こえる。) 夜来風雨の声...

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2016-02-15 中2 国語
中学2年 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題     < 問題 >   < 解答 >ひやうどのような表現技法を何と言うか? 擬声語(擬音語)本文から擬声語(擬音語)を2か所抜き出しなさい ひやうど、ひいふつと本文から擬態語を抜き出しなさい  さつと沖には平家、舟を一面に並べて見物す。 この一文と対応した一文は?陸には源氏、くつばみを並べてこれを見る。 ...

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2016-02-15 中2 国語
中学2年 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題 < 問題 >< 解答 >『扇の的』は『(作品名)』の一部である。    平家物語『平家物語は( ① )時代に成立した( ② )物語である。作者は( ③ )といわれるが、はっきりしない。  ①    鎌倉②    軍記③    信濃前司行長『平家物語』は (     )によって語り継がれた。...

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2015-11-03 中2 国語
中学2年 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題 <問題 → 解答>・「ひらめいたり。」の主語は?→扇も  ・「見開いたれば」 の主語は?→与一 ・「扇も射よげにぞなつたりける。」とありますが、その前の状態はどうでしたか?文章中から十五字で抜き出しなさい。(句読点はふくまない。) →扇もくしに定まらずひらめいたり(解説) 直前に「風も少し吹き弱り」とあるのに注目...

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2015-11-03 中2 国語
中学2年 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題 <問題 → 解答> ・沖には平家、舟を一面に並べて見物す。 この一文と対応した一文は? →陸には源氏、くつばみを並べてこれを見る。(解説)このように、言葉を形や意味が対応するように並べる表現を「対句」という。 対句が多く用いられるのが「平家物語」の特徴である。他にも 「がぶらは海へ入りければ、扉は空へぞ上がりけ...

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2015-11-02 中2 国語
中学2年 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題 <問題 → 解答> ・『扇の的』は『(作品名)』の一部である。   →平家物語 ・『平家物語は( ① )時代に成立した( ② )物語である。作者は( ③ )といわれるが、はっきりしない。  →① 鎌倉 ②軍記 ③信濃前司行長  ・『平家物語』は (     )によって語り継がれた。 →琵琶法師(びわほうし) ・「(  ...

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黄鶴楼にて孟浩然の之くを送る 「漢詩の風景」

中学2年 国語「漢詩の風景」学年末テスト予想問題 

 

黄鶴楼にて孟浩然の之くを送る 李白

 

故人西ノカタ黄鶴楼

 

煙花三月下揚州

 

孤帆遠影碧空

 

惟ダ見長江天際ルルヲ

 

 

<書き下し文>※(  )は現代語訳

 

 故人西のかた黄鶴楼を辞し

 (親友は西にある黄鶴楼に別れを告げて)

 

煙花三月揚州に下る

(花がすみの立つ三月に揚州へ下ってゆく。)

 

孤帆の遠影碧空に尽き

(孟浩然の乗る舟の帆がゆるゆると遠ざかり、やがて、青空のかなたに消える。) 

 

惟だ見る長江の天際に流るるを

(あとはただ、天の果てまで続く長江の水の流れるばかり。)

 

 

<問 題>

   <解 答>

この漢詩の形式は?

 

 七言絶句

  故人の意味は?

 

 古くからの親友

  故人とは誰を指しているか?

 

 孟浩然

  煙花三月下揚州

 (書き下し文を書きなさい)

 煙花三月揚州に下る

  「孤帆の遠影」は何を象徴

している情景か?

 

 遠ざかってゆく孟浩然の孤独な姿

  第四句

  「惟だ見る長江の天際に流るるを」

  で使われている表現技法は?

 倒置法

  この漢詩の主題は?

 別離の悲しみ

 

 

 

 


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絶句 杜甫

2 国語 学年末テスト予想 

 

絶句 杜甫

 

(書き下し文)※(  )は現代語訳

は碧にして鳥は逾よ白く
(川は深みどりに澄みわたり、水の色をバックに水鳥はいっそう白く見える。)


山は青くして花は燃えんと欲す
(向こうの山は青々と茂り、花が燃えるように咲いている。)


今春看す又過ぐ
(今年の春も、あれよあれよという間に過ぎてゆく。)


何れの日か、是れ帰年ならん

(いつ故郷に帰る年が来るだろうか。)

 

 

 

◆対句になっているのはどの句とどの句か?

 

→ 起句と承句

 

◆第一句(起句)、第二句(承句)はどんな情景か?

 

→ 鮮やかな春の風景

 

◆第三句(転句)、第四句(結句)はどんな情景か?

 

→ 望郷の思い

 

◆「燃えんと欲す」の意味は?

 

→ 今にも燃えだしそう

 

◆「看す」の意味は?

 

→ あれよあれよという間に

この漢詩で色を表す言葉を4つ抜き出しなさい

 

→ 碧、白、青、然

 

◆「碧」はどんな色?

 

→ 深みどり

 

◆「然」はどんな色?

 

→ 赤

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春暁 孟浩然 

中学2年 学年末テスト予想問題 
漢詩の風景

春暁 孟浩然

春眠()ヲ     

 

処処聞啼鳥ヲ     

 

夜来風雨声    

 

花落ツルコト多少   

 

 

書き下し文にしなさい。 ※(  )は現代語訳

 

春眠暁を覚えず

(春の眠りの心地よさに、夜明けにも気づかなかった。)

 

処処啼鳥を聞く

 (外はいい天気らしく、あちこちで鳥の声が聞こえる。)

 

夜来風雨の声

  (そういえば、昨夜は風雨の音がしていたなあ。)

 

花落つること知る多少  

(花はいったいどれほど散ったことやら。)


◆「春暁」のように四句からなる漢詩を何というか?。
またその構成法を四字で答えなさい。

→絶句、起承転結

 

作者はどこで何をしているか? 

 

→ 寝床でうとうとして、春の眠りをたのしんでいる。

 

春暁の意味は?

 

→ 春の明け方ののどけさ。

 

この漢詩の主題は?

 

  いよいよ春になったという喜び

 

◆この漢詩の作者は誰か?

 

→ 孟浩然

 

 ◆この漢詩は次のうちどれか?

五言絶句

五言律詩

七言絶句

七言律詩

 

→ ①五言絶句

 

絶句・・・四句で構成

律詩・・・八句で構成

◆作者が回想している句は?

→ 転句(第三句)

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平家物語 一問一答(2)

中学2 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題

  

   < 問題 >

   < 解答 >

ひやうどのような表現技法を何と言うか?

 

擬声語(擬音語)

本文から擬声語(擬音語)を2か所抜き出しなさい

 

ひやうど、ひいふつと

本文から擬態語を抜き出しなさい 

 

さつと

沖には平家、舟を一面に並べて見物す。 この一文と対応した一文は?

陸には源氏、くつばみを並べてこれを見る。

 

(解説)このように、言葉を形や意味が対応するように並べる表現を「対句」という。対句が多く用いられるのが「平家物語」の特徴である。他にも「がぶらは海へ入りければ、扉は空へぞ上がりける。」や「沖には……感じたり、陸には……どよめきけり。」なども対句を使った表現である。

 

「晴れならずということぞなき」 の現代語訳は?

 

まことに晴れがましい情景である

「心のうちに祈念して」とあるが、矢が外れたなら与一はどうするつもりか?

 

弓を折って自害し、二度と人と顔を合わせるつもりはない。

 

(解説)この扇の的は単なる遊びではなく、敵の平家からの挑発である。これを受けて立った義経からの命令で、源氏の代表として的に向かう与一は、味方の期待を一身に背負い、命懸けの心境でいるのだ。

 

 

 

   < 問題 >

   < 解答 >

敵方の平家が、与一をほめたたえたのはなぜか?

 

与一の腕前の見事さに、敵味方を超えて感動したから

「小兵といふぢやう」の意味は?

 

小柄な武者とはいいながら

「かぶらは海へ入りければ」と対句になっている部分を、文章中から抜き出しなさい。

 

扇は空へぞ上がりける

 

「散つたりける の主語は?

 

扇(は)

敵の平家が「ふなばたをたたいて感じた」時の気持ちは?

 

与一の弓の腕前の見事さに感嘆し、はめたたえる気持ち。

「沖には平家、ふなばたをたたいて感じたり、」と対句になっている部分は?

 

陸には源氏、えびらをたたいてどよめきけり。

「年五十ばかりなる男」が舞い始めたのはなぜか?

 

与一が的を射たのがおもしろく、感に堪えなかったから。

「御定ぞ、つかまつれ」とありますが、「御定」とは、どんなことでしたか?

舞っている男を射ること。

「情けなし。」と言った人は、なぜそのように言ったのですか?

 

感動をして舞を舞っているだけの男を射倒すことは、思いやりのない残酷な行為だから。

 

この本文中の「情けなし」の意味は?

 

思いやりがない

「ひらめいたり。」の主語は?

 

扇も

「見開いたれば」 の主語は?

 

与一

 

 

 

 

   < 問題 >

   < 解答 >

「扇も射よげにぞなつたりける。」とありますが、その前の状態はどうでしたか?文章中から十五字で抜き出しなさい。(句読点はふくまない。)

 

扇もくしに定まらずひらめいたり

(解説)直前に「風も少し吹き弱り」とあるのに注目。風が強い状態で扇はどうなっていたかを考える。

 

「ひやうど」は、矢が飛ぶ音を表す擬音(擬声)語ですが、擬音語を文章中から他に二つ抜き出しなさい。  

 

ひいふつ、ひやうふつ

「散つたりける。」は、文章中のある語のためにこのような終わり方になっています。

 

①「たる」の原因となった語を抜き出しなさい。

 

②このきまりの名前を答えなさい。

 

 

 

 

 

 

①ぞ

 

②係り結び

「御定」は命令という意味です。誰の命令ですか? 

 

義経

「情けなし。」といった人の気持ちは?

 

感動して舞を舞っているだけの人間を射倒すのは、思いやりのない残酷な行為だという気持ち

 


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平家物語 一問一答(1)

中学2 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題

 

< 問題 >

< 解答 >

『扇の的』は『(作品名)』の一部

である。   

 

平家物語

『平家物語は( ① )時代に成立した( ② )物語である。

作者は( ③ )といわれるが、はっきりしない。

 

    鎌倉

    軍記

    信濃前司行長

『平家物語』は (     )によって語り継がれた。

 

琵琶法師(びわほうし)

「(    )」(あらゆる物事は移。変わり、不変のものはない)

 という仏教的無常観が、全編に貫かれている。

 

諸行無常

  

現代仮名遣いに直しすべて平仮名で答えなさい。

 

   < 問題 >

   < 解答 >

つがひ

つがい

ひやうど

 ひょうど

こひやう

 こひょう

 いふぢやう

  いうじょう

かなめぎは 

  かなめぎわ

向かふべからず

  むこうべからず

  をりふし

  おりふし

  揺りすゑ漂へば

  ゆりすえただよえば

  いづれも

  いずれも

たまふ

   たもう 

 

 

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中学2年 扇の的 (3)

中学2 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題

 

<問題 → 解答>

・「ひらめいたり。」の主語は?

→扇も

 

 

・「見開いたれば」 の主語は?

→与一

 

・「扇も射よげにぞなつたりける。」とありますが、その前の状態はどうでしたか?

文章中から十五字で抜き出しなさい。(句読点はふくまない。)

 

→扇もくしに定まらずひらめいたり

(解説) 直前に「風も少し吹き弱り」とあるのに注目。風が強い状態で扇はどうなっていたかを考える。

 

 

・「ひやうど」は、矢が飛ぶ音を表す擬音(擬声)語ですが、擬音語を文章中から

他に二つ抜き出しなさい。  

 

 

→ひいふつ、ひやうふつ

 

・「散つたりける。」は、文章中のある語のためにこのような終わり方になっています。

①その原因となった語を抜き出し、②このきまりの名前を答えなさい。

 

→①ぞ ②係り結び

 

・「御定」は命令という意味です。誰の命令ですか?

 

→義経

 

・「情けなし。Lといった人の気持ちは?

 

→ 感動して舞を舞っているだけの人間を射倒すのは、思いやりのない残酷な行為だという気持ち。 

 

 

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中学2年 扇の的 (2)

中学2 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題

 

<問題 → 解答>

 

・沖には平家、舟を一面に並べて見物す。 この一文と対応した一文は?

 

→陸には源氏、くつばみを並べてこれを見る。

(解説)このように、言葉を形や意味が対応するように並べる表現を「対句」という。

 

対句が多く用いられるのが「平家物語」の特徴である。他にも

 

「がぶらは海へ入りければ、扉は空へぞ上がりける。」や「沖には……感じたり、

陸には……どよめきけり。」なども対句を使った表現である。

 

 

・「晴れならずということぞなき」 の現代語訳は? → まことに晴れがましい情景である

 

・「心のうちに祈念して」とあるが、矢が外れたなら与一はどうするつもりか?

 

 →弓を折って自害し、二度と人と顔を合わせるつもりはない。

 

この扇の的は単なる遊びではなく、敵の平家からの挑発である。これを受けて立った義経からの命令で、

源氏の代表として的に向かう与一は、味方の期待を一身に背負い、命懸けの心境でいるのだ。

 

・敵方の平家が、与一をほめたたえたのはなぜか?

 

→与一の腕前の見事さに、敵味方を超えて感動したから。

 

・「小兵といふぢやう」の意味は?

 

→小柄な武者とはいいながら

 

・「かぶらは海へ入りければ」と対句になっている部分を、文章中から抜き出しなさい。

 

→扇は空へぞ上がりける

 

・「散つたりける の主語は?

 

→扇(は)

 

・敵の平家が「ふなばたをたたいて感じた」時の気持ちは?

 

→ 与一の弓の腕前の見事さに感嘆し、はめたたえる気持ち。

 

 

・「沖には平家、ふなばたをたたいて感じたり、」と対句になっている部分は?

 

→陸には源氏、えびらをたたいてどよめきけり。

 

・「年五十ばかりなる男」が舞い始めたのはなぜか?

 

→与一が的を射たのがおもしろく、感に堪えなかったから。

 

・「御定ぞ、つかまつれ」とありますが、「御定」とは、どんなことでしたか?

 

→舞っている男を射ること。

 

・「情けなし。」と言った人は、なぜそのように言ったのですか?

 

→感動をして舞を舞っているだけの男を射倒すことは、思いやりのない残酷な行為だから。

 

・この本文中の「情けなし」の意味は?

 

→思いやりがない


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中学2年 扇の的 (1)

中学2 国語 平家物語 扇の的 中間テスト・期末テスト対策 予想問題

 

<問題 → 解答>

 

・『扇の的』は『(作品名)』の一部である。   →平家物語

 

・『平家物語は( ① )時代に成立した( ② )物語である。作者は( ③ )といわれるが、はっきりしない。

 

→① 鎌倉 ②軍記 ③信濃前司行長

 

・『平家物語』は (     )によって語り継がれた。 →琵琶法師(びわほうし)

 

・「(    )」(あらゆる物事は移。変わり、不変のものはない)

 という仏教的無常観が、全編に貫かれている。。

 

→ 諸行無常

 

・現代仮名遣いに直しすべて平仮名で答えなさい。

 

 つがひ → つがい

 

 ひやうど → ひょうど

 

 こひやう → こひょう

 

 いふぢやう → いうじょう

 

 かなめぎは → かなめぎわ

 

 をどし → おどし

 

 をりふし → おりふし

 

 揺りすゑ漂へば → ゆりすえただよえば

 

 いづれも→いずれも

 

 向かふべからず→むこうべからず

 

 この矢はづさせたまふな → このやはずさせたもうな

 

 

・ひやうどのような表現技法を何と言うか? →擬声語(擬音語)

 

・本文から擬声語(擬音語)を2か所抜き出しなさい → ひやうど、ひいふつと

 

・本文から擬態語を抜き出しなさい → さつと

 

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